金沢に住んでいた二女が
旦那さんの転勤で岐阜へ引っ越して以来
初めての帰省
朝も昼も夜も予定いっぱい入れて
満喫 😯
でも、戻らなきゃね 😕
今回は、GW前だし
私だけついて行くよ
って決めてた 😆
ひとりで長距離
心配なのもあるしね
っていっても
私は横でルンルン乗ってるだけだけど 😛
いつも寄る龍野西SAで

たこやき食べて

生クリーム塩大福
以前とは違うんだけどね
これもこれで美味しい
途中、ナビには無い道に 🙄
どうやら最近
新しく開通したみたい
新名神高速道路
トンネルもまだ綺麗

二女の運転はラクラク
安心して乗っていける
ひとりアプリ《SNOW》で
遊ぶ・・・
ピョンピョン
ラブリー
あれ?
なにこのティッシュ(笑)
わあ~
こんなのいやだーーー 😥
そうこうしてたら
いつの間にか大阪も過ぎて
あと一時間弱?
琵琶湖が見えるPAに
止まりたかったけど
早すぎるのよーー
大津
行き過ぎたがな 😆
ちょっと離れたけどトイレ休憩
右端に少しだけ見えるのが
琵琶湖
その後、順調に岐阜県へ
旦那さんの職場を車で
ぐるり回って
ストーカーか(笑)
マンションへ到着~
金沢よりも家賃が高くて
部屋数が減って泊まれない 😥
いちおうお部屋の中で
休んで二人で夕飯
なんか人気らしいよ
というラーメンやさんへ
その名は
《岐阜タンメン》
担々麺とは違うのね?
外まで並んでる!
若い人が多い!
遅くまで営業してるみたい
順番にひとつドアの中の待合に
その後、店内の待合に
その間、メニューを決めながら
待つシステム
まず・・・
①単品かセットか決める
こんにゃく麵も気になるけど
初めてなんで
普通のでいこう!
餃子は普通の餃子ということで
今回は半チャンを選択
②辛さを選ぶ

なになに~
3辛、汗だらだら、目が覚める?
4辛、内蔵ドキドキ!口から火が~?
5辛、足ガクガク!明日まで覚悟!?
それは困る 
でも、娘は
「全然辛くないから」と言う
「でも心配なら3辛くらいにしてみたら?」
ということで、3辛に決定!
③トッピングを選ぶ

気になるのは、プロテイン
なぜ~ 😯
青汁ものっけたらどうなる?
気になりつつも勇気無く
定番の味玉に 😀
席に案内されて待つこと数分
席から見ていたら
スライスしたニンニクを油で揚げて
器の中に
上には炒めた野菜と豚肉が入ってて
鞆の《おてび》の中華そばのような感じ
3辛は、予想を裏切って
唐辛子ちょこっと 😯
各テーブルに置いてあるのは
もやしの酢漬け
こちらはご自由にどうぞ
好きなだけ
スープは塩味タイプ
麵は細麺
好きなタイプ 😳
美味しい!
スープも飲み干すと

ごちそうさまでした 🙂
娘にホテルまで送ってもらい
セミダブルひとりでゆっくり
寝ようとしたけど
夜中にドアの外で
大きな話し声で目が覚める 😥
だ、だれなん
こんな時間に・・・
その後、目が覚めて
寝れずに朝を迎えた
朝ご飯は付けてなかったから
コンビニは?とフロントで聞いたら
「遠いですよ」
それで、ホテルで食べることに
この日は、タイ、台湾、中国からの
旅行者がほとんど
そのせいか
お粥が良かった 😀

ホテルの部屋だけでなく
あらゆる場所に英語や中国語
鞆の浦は外国人は増えていても
こんな配慮がまだまだ遅れている

オーナーがおられて少しお話を
「うちも観光地なんで参考になります。」
なんと、オーナーさん
鞆の浦へ昨年来られたのだと!
夏に仙酔島の海ほたる船から見る
イベントに参加されたということでした。
世間って狭いのね
~つづく~



その後、結んだ1センチ上を切ります
おおおおーーー
その後は好みの髪型に
私、失敗しないので!
カップも素敵 😳
抹茶も点ててくれるなんて
このドライヤーは
私は大好きなざる蕎麦ランチ
柔らかい革で
これはもう何年も前に撮った写真
いつもこうして
真っ赤な彼岸花が
三年前にクローゼットの奥の箱の中から

赤いハッピは
北別府投手 背番号20
辛くても途中で逃げ出さず
2014年2月15日

造花をひっつけたり
なんだか
観客からの視線にも


最初にここに来た日


そのすぐ横
この階段を上がって二階
この前が中華かなんかの






仕事中でわずかな時間だから
ランチ11時から









あまり可愛すぎると
これは孫っち本人が選んだ
短大で被服学科に通うことになった
おそるおそる
そんな学生生活だったにも関わらず
一度も研いだことのない
裁ち目かがり

袋物の縫い方
バイヤステープの種類も使い方も
それによって縫い方も違う
こんなことに 😥
そのままも縫えるけど
ポケットの付け方や
マチの作り方
マジックテープは上下があり
場合によっては
これはたぶん







桜の下で
こんな風に
にっこり 😳
ほっこり 😳
こちらで夜桜会を

マッキーがギター持って来て
マッキー率いる鞆のバンド

