ちりめんが美味しい季節です~こんな料理はいかが?

夏はちりめん漁の最盛期

けんちゃんのいりこ屋でも
お中元の8割以上はちりめん

あちこちで頂くことも
多いと思います。

ちりめん

冷凍していたら
ついついそのままに・・・

なんてことないですか?

美味しいうちに
毎日でも食べたいですね!

まず、朝ご飯の定番

ちりめん大葉を刻んで炊きたてごはんに
お醤油をチョイとかけて・・・

紫蘇の香りで
暑い夏も食欲が出ますね~ 😀

朝がパン派の方には
ちりめんトーストでしょう 😆

ちりめんトーストとろけるチーズ、ピーマン
ちりめん、プチトマト

ちりめんトーストこちらは、ゴーヤバージョン
ゴーヤのジュースも合わせて
ゴーヤづくし 😯

ちりめんトーストハムとゆでたまご
彩りに赤いパプリカ

もちろん
ちりめんだけでも

ちりめんトースト野菜と目玉焼きで
バランスを

ちりめんトースト納豆好きには
こちらもおすすめ

次はお昼ご飯~

残ったご飯があれば
いつでもすぐできちゃう

ちりめんチャーハン 😮 

ちりめんチャーハンたまごでシンプルに
鷹の爪でピリ辛おとなの味

ちりめんチャーハン冷蔵庫の残り野菜
なんでもかんでも 💡

焼えびも入れたよ

そんな時間ないよ~
って時は・・・

ちりめん丼ちりめんの
煮卵丼

これは結構イケる!

お醤油でも出汁でも

次は、いよいよ

晩ご飯のおかずでも
お酒のつまみでも 😛 

畑や家庭菜園でも
夏野菜がたくさんとれて

新鮮なお野菜は美味しい!

まず、ピーマン

これは、私のおすすめ

ピーマンちりめんピーマンのペペロンチーノ
ニンニクと鷹の爪が食欲そそります

ピーマンちりめん美味しいんで
何度も作ります 😆

ごま油でも
オリーブオイルでも

次はほろ苦さが
たまらないゴーヤ
ゴーヤちりめんゴーヤとちりめんを炒めて
最後にとろけるチーズを

黄色くなってても平気

ゴーヤちりめんきゅうり、トマトも一緒に
爽やかな酢のものに

ゴーヤはちりめんと
佃煮にしても美味しい

ゴーヤ佃煮ゴーヤは最初から入れると
形が崩れてしまうよ

途中で入れてね 🙂

ちりめん佃煮お酒飲んだ後の
〆にも最高!

他にも旬の野菜使って

おくらちりめん茹でたオクラとちりめんを
混ぜるだけ

ししゃもきくらげも入れたら
他に味付けはいりませんよ~

 

とうもろこしご飯トウモロコシご飯を炊いたら
おにぎりする時に入れてみて

そして

こちらは、FBお友達の
お家の定番料理なんだって

枝豆ご飯ちりめんと枝豆のごはん

炊きたてのご飯に
枝豆とちりめんを混ぜるだけ

ちりめんの塩分が
ちょうどいい塩梅なんだって!

こちらもお友達のお料理

ちりめんガレットちりめんのガレット

んんん~

なんかすごいぞ 😯

これ、お料理上手な
男性の創作レシピなの

もう今日は
ちりめんでお腹いっぱいだね 🙄

ちりめんと言えば・・・

今、鞆の浦では

ちりめんグルメプロジェクト
っていうのをやってて

うちは《じゃこまん》
エントリーしてます

jakoman

エントリーされている商品を
インスタにハッシュタグ付けて
投稿したら

抽選で景品が当たります 😆

当たる・・・かも知れない?

たいおこちなみにこれは
カフェボヌーさんの

《鯛おこ》

餡子でなくて
ちりめん入りの

お好み焼きが
入っているの

しかも・・・

そば入り 😯

こちらは

ちりめんピザ

鞆の津ミュージアムの
二種のちりめんピザ

お餅がのってる・・・

和風と洋風両方味わえる

オリーブオイルが効いて
美味しいよ

けんちゃんのいりこ屋の
ちりめんを使って開発された
メニューなんですよ 😳

ぜひ、食べに行ってみてね!

ちりめんを使った料理
参考になったでしょうか。

ひとことにちりめんと言っても

かたいのやわらかいの
いろいろあります。

それぞれに合った
ちりめん料理

作ってみてくださいね!

 

皆さんからのちりめんレシピも
引き続きお待ちしています!

最後までお付き合い頂いて

ありがとうございました 😀

 

年二回届く葉書の話~支えられ生かされて

鞆の浦は観光地なので
リピーターさんが全国におられます。

1年以内に発送したことのある方に
毎年、二回

お中元とお歳暮の案内を送っています。

お中元でなくても自宅用にと
毎回、注文下さるリピーターさんも多く
お陰でこうして成り立っています。

5年前に兵庫県の方から
おそらく手漉きであろう葉書が届き

その中に注文も書いてありました。

その最初の葉書はお店に置いていますが

本物のすすきが貼ってあり

『そよ風の涼しさは
夏の暑さがあってこそ』

 

確かにそうだなぁ・・・

たとえわずかな風であっても
心地よくありがたく思えるのは

夏が暑いから。

その方からの葉書は
案内を出す度に必ず届くようになって

いつしか注文云々よりも
その葉書を心待ちにするようになっていました。

 

それは不思議なことにいつも
その時の自分にふさわしい言葉なのでした。

今日は、頂いた葉書を辿りながら
当時の思いを振り返ってみたいと思います。

 

 

 

 

葉書

2013年冬

今まで沢山迷って
人を傷つけたこともあった

何よりも母にはいっぱい心配をかけた

世間知らずのお嬢さんが
ある日、突然家を出た

松山で暮らした日々

韓国で暮らした日々

その分、家にいたら
きっとしなかった経験と苦労と

多くの出合いがあった

 

この方はおそらく私よりもご年配で
チイチイいかの大ファンで

必ずチイチイいかを注文されるの。

 

この日、この葉書が嬉しくて
思わず電話を掛けたら・・・

直ぐその後にもう1枚届いたのがこれ!

 

わくわく裏を見てみると・・・ 😯

2013.12.12葉書

まるで、どこかで見られてるのではと
ビックリ! 🙄

はい、食べ過ぎないように(笑)

少しの距離も歩かず車ばかり
時間に追われる日々を反省・・・ 😥

 

2014.7葉書2014年夏

 

しんどいときもある

目の前のことに翻弄され
仕事する意味さえも見失いそうな時

そんなときにこの葉書が届いた。

そうだ、仕事をするのは
美味しかった、良かったって

人を喜ばせたいと思ったから。

 

この1枚のお陰で、仕事の原点に
はっと立ち返ることができたの 😳

 

2014.11葉書2014年冬

そう・・・

人の心は力では動かないの

わかっているのに動かそうとしてしまう

それが全てのトラブルの元なんだよね

親子も夫婦も友達も

 

2015.7葉書2015年夏

何歳になっても上手くは生きられない

人生の終わりが
なんとなく見えてきそうな歳になり

だからこそ、自分らしく

最後まで自分らしく生きたい!

 

2015.12葉書2015年冬

 

これは見るなり泣いてしまった 😥

家庭も仕事も一生懸命やっているつもりで
頑張っていると思うと余計に空回り

そして、よく見ると

一生懸命ではなく
一所懸命になっている。

 

全てお見通しだね 😐

 

この頃から、自分のデスクの壁に
貼ることにしたの。

心が狭くなったらコレを見て
原点を思い出すために。

 

ハガキ
このときは、まだこのくらい 😆

 

2016.11ハガキ2016年冬

やっぱり笑顔って大切

一輪の花のように自分が笑えば

きっと周りも幸せになれるよね。

そして、この夏・・・

2017.7ハガキ2017年夏

 

一昨日、ポストに入っていた。

 

《支えられ生かされて居る

我れは今日も小さき種を蒔く》

大好きなチイチイいか、
楽しみにしていますと添えてあった。

 

注文の確認のために電話を掛けて

「葉書が届くのを
いつも楽しみにしています。」

と伝えると嬉しそうに笑っておられた。

 

年に二回届くこの葉書に
いつもどれだけ癒され

どれだけ励まされて来たことか。

そして、何度泣いたでしょうか。

『捨てる神あれば拾う神あり』

私はいつもこの言葉を噛みしめます。

人生はそうやってバランスが
保たれているのかも知れません。

私よりも先を歩む大先輩の
心の言葉はまるで神の御言葉ように

最後に

今の私のデスクの壁

壁右から

壁左から

大切なもので埋め尽くされて~

これからも増えてゆく予感?

 

 

 

鞆を歩くとよく見かける輪っか、知ってますか?

早いものでもう7月

恐ろしいくらい早いスピードで
時は過ぎてゆきます。

6月30日

鞆のお祗園さんと呼ばれる
“沼名前神社”(ぬなくまじんじゃ)では

《夏越の大祓》茅の輪くぐりが
行われました。

鞆の住民には前もって
封筒が配られます。

夏越の大祓中には人形(ひとがた)
家族の人数分もらいます

夏越の大祓封筒の裏です

人形に一人一人の名前を書き
本人の身体をなで
(煩っている箇所なども)

息を吹きかけ初穂料を添えて
神社にお参りします。

夕方5時から
参拝者みんなで茅の輪をくぐります。

茅の輪とは・・・

茅の輪茅(葦)で作ったこんな輪っか

 

茅の輪をくぐることで禊(みそぎ)をし
邪悪な穢れ(けがれ)を祓い(はらい)
災難を未然に取り除き、

この夏を無事に越せるよう
お祈りする神事です。

 

茅の輪この中を人がくぐるので
結構、大っきいです

この茅の輪は
毎年、鞆建設の社長

友達のマッキーが
作っています。

茅の輪

丸くするのって難しいだろうね 🙄
慣れた手つきで二日ががりで作ります。

今年は観に行ったら
もう終わってた 😥

あ、マッキーは
『ひさみん』名付けの親です 😀

 

6月30日は、昨年も今年も
お中元のDMを発送する作業に追われ

お参りすることができませんでした。

今年、行けなかったことが
とても心残りです。

誰よりも近いのに・・・ 🙁

これは、一昨年の様子です。

茅の輪くぐり
鞆の人たちが大勢集まります

茅の輪くぐり子どももおとなも一列に並んで
順番に茅の輪をくぐります。

左足から八の字を描くように
くぐります。

その後、この大きな茅の輪は
解体され

参拝者に配られます。

神社によっては、
茅は持ち帰らないそうですが

鞆の場合は各家庭に持ち帰り
小さな茅の輪を作ります。

茅の輪数本束ねて輪っかを作り
その周りにくるくると巻いてゆきます。

我が家では毎年
長女が作ってくれます。

小学校の時に学校で
茅の輪作りを習ったので
私よりも上手です 😀

茅の輪

いくつか作って、行きそびれた人
作りそびれた人に配ったり
それも鞆ならではの思いやり 😳

今年は、友達が葦をもらってきてくれて
夜、長女に作ってもらいました。

翌日になったら丸めるのが
難しくなるのでその日のうちに。

 

そして、

魔除けのように玄関先に
つり下げます。

茅の輪ちょっとお洒落にしても良し

茅の輪これは今年の
玄関の真ん中に

茅の輪これはいつかの
夫が作った茅の輪

なんか、違う(笑)

今年はまだ解決していない事もあり
大切な神事に参加しなかったことに

ちょっと気持ちが憂鬱・・・

来年は、早めに仕事を済ませて
必ず、行こう!

鞆には年中なにかしら
昔からの神事が行われています。

全てに大切な意味がある。

私もまだまだ勉強不足です。

今週、8日は
同じくこの沼名前神社で

《お手火神事》が行われます。

日本三大火祭りのひとつ

まだ未体験の方は
ぜひ見に来て欲しいです。

 

今日も最後まで読んで頂き
ありがとうございます 😳

 

 

 

夏になれば食べたくなる~きゅうりの佃煮の作り方

夏はきゅうり、ゴーヤ、とうもろこしなどなど
美味しい食材がたっくさん出回りますよね。

我が家でも、夫が畑で自己流
きゅうりやとうもろこしを作っています。

 

これは昨年のきゅうり

きゅうりまだ花がついてとれたて
新鮮なきゅうりはそのまま美味しい 😆

今年はまだそこまでとれてなくて

きゅうり今年のはなんかイボイボ
ゴジラみたいなの 🙄

先日、夫が朝市で
たくさんのキュウリを買ってきたので
これは佃煮を作る絶好のチャンス!

早く作らないとすぐに食べられて
なくなってしまう~ 😥

我が家のゴジラさんに(笑)

キュウリの佃煮は、実は一昨年初めて
FBで友達が作っているのを見て
作り方を教わって自分も作ってみた。

きゅうり佃煮一昨年
最初はなんかやわらか~い

もっとパリッとさせたいな
というのでこれまたFB友達に
コツを伝授してもらう。

きゅうり佃煮ちょっと好みで薄味にもできるし

きゅうり佃煮出来上がってから好みで
胡麻や唐辛子を振ってもいい

味も食感も食べ方も自由~

一年経つと作り方もなんだかうろ覚え 😥

昨日また友達に聞いて思い出しながら
私的に美味しいと思う作り方を
紹介しますね 😀

【およその分量】

きゅうり 1.5kg
生姜(好みの量)
塩昆布 30g
醤油 100cc
酢 100cc
砂糖 50~100cc
味醂 大さじ4杯

※調味料は好みで加減しましょう

私は砂糖と塩昆布は控えめにします。

【作り方】

①まず、洗ったキュウリをトントン
小口切りにして塩水(海水よりやや薄め)
に一晩浸します。
(夜作る人は、朝浸しておこう)

きゅうり時短でやりたい場合は
直接塩をふってもOK

②ザルに打ち上げてしっかり絞ります。

きゅうり

絞ったらもうもう少し
ふにゃふにゃになるよ


③生姜を刻んでおきます。
生姜好きは多めに

生姜
なかなか買い物に出れないので
丸ごと冷凍してた生姜を使ったよ
我が家は大人だけなので全部入れま~す 😆

④鍋に調味料と絞ったキュウリを入れて
火にかけます。(中火~少し強め)

ここで宣伝

  酢は美味しい酢を使いましょう!

尾道カネヨ印のよじべえの酢

よじべえの酢

我が家はこれを使っています。
酸っぱい中にもまろやかで
味わいのあるお酢です。

明治17年創業よじべえの酢
オンラインショップはこちら

杉田与次兵衛商店

時々混ぜながらまんべんなく
味が染み渡るように。

この時、キュウリから水分が出るので
しっかり絞ってないと煮詰めるまで
ちょっと時間がかかります。

⑤ある程度味が付いてきたら
刻んだ生姜を入れます。

キュウリの佃煮

入れるタイミングは
生姜感を出したければ遅めに

⑥さあ、いよいよ仕上げです。
塩昆布も投入(辛くなりすぎないよう注意)
水気がなくなるまで少し強めの火加減で
絡めるように炊きあげます。

ここで、ひさみん流のポイント

あみえびの投入~

キュウリの佃煮これはぜひやってほしい 😀

《あみえびを入れることのメリット》

その①、料理に旨みが出る

その②、残った汁を全部吸い取ってくれる

その③、あみえびだけでも佃煮にしたら
メチャクチャ美味しい!

残り汁を無くなるまで煮詰めようとしたら
ついつい煮込みすぎてしまい
せっかくのパリパリ感が失われてしまいます 😥

それで、あみえびを入れることで
思い通りの佃煮が作れることを発見!

え?あみえびって
どこで手に入るかって?

そうそう宣伝になっちゃうけど 😉

コレです!

あみえび

うどんの盛たにさんへ配達 😆

あみえびコレです!

燧灘でとれた塩も入れていない
素干し無着色のあみえび

柔らかいのが好みの場合はじっくり

パリパリが好みの場合はさっとね!

キュウリの佃煮はい、出来上がりました!

今日の朝食でいただきました。

キュウリの佃煮太めの生姜がピリっと効いて
お酒にも合いそうです

初めて作る方は、分量を参考に
だいたいのレシピで作ってみて

あとは、自分好みで変えてみて下さい。

私はレシピっていうのが苦手なんで
たいていいつも途中から読んでない 😆

そんないい加減な私でも
美味しくつくれちゃう
キュウリの佃煮の話

最後までお付き合い下さり
ありがとうございました 😳

ばら祭りに出店しました

この土日は、毎年恒例
《福山ばら祭り》でした。

今年で、なんと第50回だそうで
いつから出店しているかというと

良く覚えていないくらい前から。

楽しんでもらうためのお祭りなので
毎年、チイチイいかのつかみ取り

楽しみに来て下さる方も多数。

今年は、イカが品薄でそうもいかず

なんとかでっかいイカを揃えました。

いかぎゃあ~でっかい!

びっくりもされたけど結構売れました。

お友達もたくさん来てくれましたよ。

朝イチで来てくれたこの方

もりもりモリモリと呼ばれる空手の師範 😛 

この写真を撮った後
なぜか手伝ってくれました。

二日間とっても助かりました!

私は、FBでひさみんと呼ばれ

写真を撮るときに実は
二重顎を隠そうとしたのが(笑)
いつのまにか
『ひさみんポーズ』として定着 😆

いつしか、友達もこのポーズで
一緒に写るようになりました。 😀

ひさみんポーズこんな風に

ひさみんポーズ本人より素早く決める(笑)

販売が目的ではあっても
お客さんや友達と話したり笑ったり

自分もまた
買い物するのが楽しみでもあります。

毎年、買っているおすすめ店を
一部紹介しますね。

まず、《松永下駄工房》さん

松永は昔から下駄の町として有名です。

下駄工房毎年、い草の草履を買います。

私が1足、母は冬も履くので3足です。

下駄鼻緒の模様が色々あって楽しい 😀 

サイトからも注文出来るようです。

松永下駄工房

次に、《たていし園》

たていし園祭りの間ずっと、新茶のほうじ茶を
炒る香りが風で流れてきて
とっても癒されました。

前日から目を付けていた
この便利なボトルを買いました。

お茶ボトルレアなホワイト

お茶っ葉をボトルにそのまま入れて
水を注ぐだけ

冷蔵庫で冷やしてそのまま食卓へ。
ワインボトルみたいでお洒落 😳

中にフィルターが付いてるから
茶葉は出てきません!

たていし園

楽天市場でも販売されています。

忘れてはならないのがスイーツ

シャルム菊寿堂さん

菊寿堂

笑顔がかわいい奥さん
あ、左です 🙄 

薔薇グッズのコーナーへ
出店されていました。

薔薇のフィナンシェ
薔薇のチーズケーキ
薔薇クッキーなどなど

薔薇のスイーツは香りすぎても
食べづらいけど
菊寿堂さんのはちょうどいい感じ
絶妙な香り具合なんですよ~

24日~29日天満屋アルパーク
福山フェアに一緒に出店して下さいます。
ただし、菊寿堂さんは、
27日(土)、28日(日)二日間のみの販売です!

シャルム菊寿堂FBページ

そしてこちらもお友達の

《三河屋さん》

三河屋ばらの街福山、マミーローズ
むろの木など銘菓が勢揃い

昨年、福山ブランドに認定!

三河屋FBページ

こちらは鞆のお肉屋さん
プラウドフーズの息子さんがされている

唐揚げの専門店《とり将》

唐揚げからあげグランプリ塩だれ部門で
連続金賞受賞!

からあげ瀬戸内レモンがさわやかな
レモンのからあげ

唐揚げ専門店 とり将 FBページ

とり将さんも、明日からの
天満屋アルパークの福山フェアで

6日間出店して下さいます。

そのほか、いつもお世話になっている
優しい業者さんを紹介します。

一緒に仕事していたらどんな人か
だいたいわかってきますね。

そんな人たちを応援したいですネ。

アサムラサキ《アサムラサキ》さん

いろいろ入って1,000円ポッキリ!

今度は隣で一緒に出してね!
と言われた 😆

ウオヒサ今回お隣だった鞆の鯛竹輪
ウオヒサ《佐藤食品》さん

うちに来たお客さんの
対応もして下さって感謝 😳

ことり日和今年、はじめての
《ことり日和》さん

話してたらお店でパスタに
うちのあみえびを使ってくれてると
わかってビックリ!! 😯

ことり日和記念に小鳥と一緒に・・・

ってこれも小鳥っていうのかな 🙄

他にも紹介したいおすすめのお店が
いっぱいあるけど今年はこのへんで。

今回、色んな人から
「なんか見たことある!」って
よく言われてびっくり。

「なんか黄色い人?」って(笑)

SNSってすごいなあ~って
思ったのでした。

満開の薔薇の花

ばら公園、緑町公園では
まだまだ見頃で
楽しめると思いますよ。

ばら

ばら

ばら祭りでお会いした皆さま
読んで下さった皆さま

本当にありがとうございました 😳

ばら祭り

友達のお店で全て揃う~夫の誕生日

先日、夫の51歳の日本での誕生日でした。

なぜ、日本で・・・と言うか

その理由は

①韓国も今では西暦を使用するが、
夫が産まれた当時はまだ旧暦だった。

②昔は亡くなる子どもが多く、
それまでに2人亡くしたこともあり、
すでに高齢でお乳が出ない母親は、
10人目の夫はたぶん育たないだろうと、
届けを出していなかった。

③産まれて数年たってやっと届けを出したが、
当時の記憶が定かではなく、二度
戸籍が書き換えられている。

そんな理由から、戸籍に従って我が家では
西暦の5月13日を夫の誕生日として
祝うことにしているわけです。

二女が同じく5月の誕生日だったために、
いつも一緒に、というか・・・

おまけ的な感じだった夫 🙁

数年前から夫婦二人だけになって、
やっと夫だけをお祝い 😳

夫は私の誕生日には覚えていたら
花を買ってきてくれるので

私も昨年から贈ることにして・・みました。

 

FBでも友達、グリーンポットふじたにさん

浜田省吾に似ていると噂の?店主の島田さん

島田さん

あれ、ハマショーってこんな感じだった? 🙄

ニヒルな島田さんですが
素敵な花束をチャチャッと作ってくれます。

昨年の誕生日に、夫の好きな菊の花束を
注文してちょっと驚かれた 😯

そんなわがままな注文にもしっかり
応えてくださった昨年の花束がこちら

花束

こんなおしゃれな菊、見たことない 💡

 

実は、まだ結婚する前、
夫から初めて贈られた花束が菊だった。

しかも、韓国の空港で
普通は日本に持込はできないのに

彼からのプレゼントだと言ったら通してくれた

嘘のような本当の話 😯

 

日本に来て、母にくれたのもやはり菊。

花束

当時の写真

このとき、母は「菊は葬式を連想する。」と
言いながらも快く受け取ってくれたのでした。

 

そして、今年の花束はおまかせで。

花束

男性なので甘すぎず爽やか

 

そして、プレゼントは、前から用意していた

ブティック《モンナカムラ》
Desigualのシャツ

シャツ

胸には夫の好きな薔薇の刺繍が
夫が育てる、つるバラの前で

シャツ白い薔薇の前でも 😉

着こなせるかどうかは不明 😥

 

モンナカムラはご夫婦でされていて
丁寧にコーディネートをアドバイス
親切でみんなから愛されるお店です。

モンナカムラこちらご主人の耕一さん

モンナカさんと呼ばれています。MON NAKAMURA

 

そして誕生日のお料理は

昨年みたいにレストランもいいけど

レストラン
実は外食をあまり好まない人なので
今回はお家ごはんで

じゃあ、豪華なステーキでも・・・?

鞆の《プラウドフーズ》は
A5ランクの黒毛和牛の専門店

黒毛和牛専門店プラウドフーズ
   ローストビーフがおすすめ!

お肉屋さん店主の溝田さん

ステーキ

ステーキ美味しそう 😛

でもきっと1枚では足りない・・・ 😥

断念して、もも肉を購入

プラウドフーズお肉もも肉もこの霜降り!!

お肉は夫が好きなピビンパと
わかめのスープにも使います。

わかめスープ

牛肉入りのわかめスープ
韓国の定番

長女出産時に夫が毎日作って
病室まで持ってきてくれた思い出。

 

そして、我が家定番の、ピビンパ

ピビンパ好みの具材でOK!

ほうれん草ナムル、豆もやしナムル
牛肉を甘く炒めたもの、平茸の炒め物
キムチ、ズッキーニの炒め物

卵は、目玉焼きでも生卵でも

この日は、温泉卵にしてみました。

 

ピビンパコチュジャンも入れて混ぜ混ぜ

さあ、お腹いっぱいになったら
最後はケーキでしょう!

でも、今回はちょっと違う
尾道駅前《さくら茶屋》のチョコ大判焼き

とろける笑美餅 さくら茶屋

リンダさんさくら茶屋のリンダさん(笑)
女性?オネエ?

いえいえオズサン 😆

リンダさんちょっと真面目なリンダさん

チョコ大判焼き5月限定のチョコ大判焼き

5枚重ねてタワーにしよっと
もくろんでいたのに

ついつい自分が食べてしまい
仕方なく2枚重ねに 😐

ケーキ

ハッピバースデ~
驚かせるつもりが

 

ピビンパを丼三杯もおかわりして
お腹がはちきれる!
もう入らないと言うから

これも結局、私のお腹の中に 😆

 

で子どもたちからは?

あったのか・・・

 

翌日かろうじて長女から
ゴルフのポロシャツをプレゼントされ

ポロシャツ幸せな夫けんちゃん

あと何年、一緒に誕生日を過ごせるのかな

誕生日

そう思うと・・・

年々難しく頑固になるこの人にも
ちょっと優しくしてあげようか

そう思うひさみんなのでした。

 

走島のちりめん漁を支えたお母さんへ~感謝を込めて

今日はちょっと昔の話になります。

27年前の6月、それまで韓国で暮らしていた私は

実家のある広島で長女を出産しました。

その出産に立ち会うために、夫であるけんちゃんは

一時的に日本にやって来たのですが・・・

 

「こんな赤ん坊を連れて、異国(韓国)で

子育てをするのはかわいそうだ。」

そう言って、自ら日本にとどまる決意をしてくれたのでした。

これはその頃の写真

けんちゃんわかい!!

そして・・・

けんちゃんほそい!!

 

日本語がほとんど話せない夫が働ける場所も無く、

困っていたところ

当時私の姉の嫁ぎ先、福山市の走島の義兄が

「それならうちで働くか。」と言ってくれたのでした。

 

走島は鞆の浦の沖合に浮かぶ、ちりめん漁が盛んな島で、

当時は相当な漁獲量を誇る漁師町でした。

走島うちから見た走島

シーサイドホテルがちょっと・・・ですが

鞆港からフェリーで約25分かかります。

 

私たちは姉夫婦を頼りに、

まだ生後1ヶ月だった長女を連れて走島へ渡り、

住み込みで働かせてもらいました。

ちょうど姉も二人目を出産したばかりで

双子のように良くしてもらいました。

娘

姉の嫁いだ先には、義兄の他、お父さんとお母さん、

そして叔母さんも一緒に住んでいて、漁の時期は家族総出です。

義兄は父親の後を継いだ若き親方(網元)で

親戚や近所のたくさんの人を使っていました。

男衆は船へ、女たちと若者は《いりや》と呼ばれる加工場へ

水揚げされたちりめんを生きているうちにすばやく釜で茹で、

打ち上げてすのこに広げ、乾燥機へ。

乾燥が終わると当時は手作業で選りだし作業、箱詰め出荷。

私は主に家のことを手伝っていたので、

加工場へは数回しか行ったことはなかったですが、

広島の街で育った私にとって、それはもう信じられないほど

すさまじく戦場のような世界でした。

 

そんな中、夫は言葉がわからなくても一生懸命に働きました。

作業は最盛期には約18時間に及ぶときもあり、

その間、椅子に座るのは食べるときだけ。

しかも、女も男もゆっくり食べる人はいなくて

作業の合間、5分以内でお腹の中に流し込むような感じ。

まかないの食事は、主に義兄のお母さんが作っておられました。

ちりめんにまざって網にかかった、太刀魚やマナガツオ、

鯖などを煮付けにしたり、焼いたり刺身にしたり。

義兄のお母さんは140㎝もないとても小柄な方で、

隣町から漁師に嫁ぎ、小さい身体で姑、小姑が沢山いる中

まるで昭和のおしんのような方でした。

昔は子どもを背負って加工場で働いていたそうです。

いつも愚痴ひとつこぼさず、加工場でも家の中でも

ずっと動き続けておられました。

日本語もわからない夫をけなしたり邪険にすることもなく

いつも気遣い、けんちゃんありがとう。と声を掛けて下さいました。

 

これはそのころの写真

けんちゃん

夏の最盛期が終わると、親方である義兄は

全員を旅行に連れて行って労をねぎらうのでした。

いりや

 

お母さんは義兄が市議になり、漁を引退するまで、

ずっと支えて来られました。

年老いて病に倒れ、福山の自宅で介護されながら、

生き抜いてこられた小さな身体は

先日、子どもたち、孫たちに見守られながら

90歳というその生涯を閉じられました。

昨日、葬儀に参列し、夫は手紙を書きました。

そして感謝の思いでそっとお棺に入れていました。

 

周りには当時、一緒に働いた兄弟親戚、誰もが歳をとり、杖をつき

「いつもまで変わらず歳をとらないのはけんちゃんだけだ。」

と口々に笑っておられました。

写真を見ると確かに変化してるけど(笑)

 

ここに福山の地場産業、走島のちりめん漁を支えた人たちがいます。

今、当時の苦労を若い人たちにしろと言っても

誰一人として辛抱できる人はいないでしょう。

この年老いた人たちが、神仏を敬い、自然を恐れ、海に感謝し

走島を支えてきた人たちなのです。

そして、夫が今もこのちりめんいりこの

仕事をしている原点がこの時代にあります。

 

昨日葬儀に参列して、

漁師の苦労を思いながら、感謝の気持ちを忘れずに

これからも、美味しいちりめんいりこを売っていこうと

心に誓った一日でした。

 

幸せを願って

昨日、10歳年下の友達の結婚式でした。

彼女は、私がいりこ屋に従事する以前、

勤めていた会社の同僚でした。

それまでパソコンを触ったこともない私が

人並みに使えるようになったのは、

この会社での仕事のお陰です。

彼女にもわからないことを度々教えてもらいました。

その会社を辞めてからは

ほとんど会うこともなっかたのだけど

フェイスブックを始めてそれがご縁で再会し

それから何度か一緒に食事にしたり、お茶したり

そんな中で、家族のために家事も仕事も頑張る彼女に

いつか幸せが訪れることをいつも願っていました。

 

特別なこの日を華やかにお祝いしたくて

およそ30年ぶりに着物を着ることにしました。

若い頃は、お茶や着付けを習っていたから

着物はよく自分で着ていました。

ちなみに32年前の写真です。

着物若い頃初々しい・・・

これは23歳のようで、人生を迷い始めたころです 😥

これを最後に残った写真はあまりなくなります。。。

 

それは置いといて

今回の着付けはプロにおまかせすることに。

一昨年、変身イベントでお世話になった

フロイライン美容室のまなみさんに 😉

着物しっとり後ろ姿

襟足が綺麗と自慢だったのが、

いつの間にか首まで太ってるし・・・ 😥

 

 

結婚式と披露宴の会場は、聖ペトロ教会

ペトロ教会

挙式中は撮影NGで、これは終わった後の夜の写真

ステンドグラスほか世界的遺産の建造物は

アイルランドの教会から移設したものだとか。

《南蔵王 聖ペトロ教会》

http://www.original-wedding.jp/

 

後のドアが開いてウエディングドレスをまとった彼女が

入場してきたときは嬉しくて涙が・・・

 

指輪交換時に使うリングピローは

プリザーブドフラワーをしている彼女の手作り

リングピロー

披露宴の会場には、二人の思い出のコーナーがあって

ふたりのおそろいのスニーカー

30㎝と23㎝  でかっ!!

スニーカー

そうそう

仕事柄、普段ネイルはできないので

着物にも合うデザインの着脱可能なジュネルをつけました。

ジュネルあ、あんまり映ってない 😉

 

お料理はどれも自然の素材にこだわった優しくて上品な味

素敵なジュエリーボックス

ジュエリーボックス

開けてみたら・・・

さつまいものムースさつまいものムースが入ってた 😮

お料理の一部をご紹介

披露宴料理季節の食材をふんだんに使い

披露宴料理彩りも良くお上品な味わい

 

長々したスピーチやはじけたソングもなく

終始穏やかに緩やかな雰囲気で和んだ披露宴

ウエディングケーキケーキも要望に応えて作ってくれるらしく

中身は、彼女の好きな抹茶のケーキだった。

ウエディングケーキ

至るところに穏やかな二人の

優しいおもてなしの心を感じた披露宴

披露宴

どうかこれからは二人で幸せに

結婚式

 

ずっとずっとお幸せに 😳

年月と共に失うもの…《初めての体験のお話》

こんばんは。

鞆の浦のひさみんです。

 

わたしも50過ぎて歳を重ねるうちに

毎年、失うものと得るものとがあることに気づきます。

だんだん若い頃よりも目に見えないものが大切になっている気がします。

たとえば、心とか思いやり、縁とか繋がり

 

そして逆に目に見えるものをだんだん失っているのかも。

たとえば、髪の毛とかまつげとか(笑)

 

先日、ご縁のあった美容師さんに

まつげのエクステを勧めていただき

ドキドキの初体験でした 😳

 

その方は、二年前に

ブティック《MON NAKAMURA》で、変身イベントの時に

お世話になった、フロイライン美容室の高田真奈美さんです。

 

いつもはこんなわたしですが・・・

たこひさみん

なんと、その時はこんな感じに変身させていただきました 😯

変身ひさみん1

コンセプトは、『デキる、女社長』

実際には、ドジる女事業主ですが・・・

まるで別人!

おなじみのひさみんポーズもなんだか優雅に~

変身ひさみん2

メイクもだけど、髪型が違うとこんなに変わるんですね!

お友達がアプリでこんなのも作ってくれてました。

変身ひさみん3

目頭のとこ、ホクロまで付けてくれてる 😆

 

話を元に戻しますね!

まつげって、髪の毛と同じように

毎日、抜け替わってるんだそうです。

なかなかそんな実感ってないですけどね。

減ってる一方な気がする・・・

エクステって、自分のまつげにまつげをひっつけていくんです。

結構されてる人、多いらしいです。

初めてなんで控えめに最低本数でお願いしました。

 

では、いよいよその時の様子です。

使用前と使用後(笑)

先ず、する前の写真

この角度、眉毛がちょっと怖い・・・

それがどうなったかというと、はい!

エクステ2

どうですか?

え?変わらない?

ちょっと違うでしょ?

でもね、もちろん永久ではなくて

個人差はあるけど、だいたい3週間~1ヶ月なんだとか。

普通に洗顔もオッケーなんだけど、目をこすったりしないでね。

ってことなんですが・・・

知らず知らずのうちに、目をこするのがどうやらわたしのクセらしい 😥

あ、また!

まつげ

朝、薄く化粧したら、後はほとんど鏡を見ないわたしだけど

たまに見たら、あ!目元がちがう!って感じる

まあ、自己満足でいいよね。

エクステ

フロイラインのFBページはこちら

https://www.facebook.com/pages/%E3%83%95%E3%83%AD%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%BE%8E%E5%AE%B9%E5%AE%A4/325981550916175?fref=ts

 

時々、変身イベントを開催している

ブティック《MON NAKAMURA》はこちら

https://www.facebook.com/monnakamura/?fref=ts

 

 

 

ブログ始めました。日記を書くように綴っていこうと思います。

こんにちは。

鞆の浦のひさみんです。

きょうからブログを始めました。

 

毎日投稿しているフェイスブックとは、またちょっと違う形で

日々、話したりなかったことや、伝えたいこと

残してゆきたい思いをゆるやかに綴ります。

そして、時々お仕事のことも織り交ぜながら

飾らないありのままのひさみんブログにしてゆけたらいいな~と思っています。

このブログが完成するまで、多くの人にお世話になりました。

 

自分が撮った写真に加えて

素敵な写真を提供していただきました。

 

まず、フェイスブックやインスタグラムでもお馴染み

お気に入りのプロフ写真は

みえこさんより

 

 

 

大好きな黄色を演出させてくれた菜の花と桜とめじろちゃん

そして鞆の浦の壮大な景色は

優しい写真が得意のゆりかちゃんから

 

そして、私が住んでいる町 鞆の浦といえば・・・

常夜灯と猫 ですね。

こちらは粟村さんから

このにゃんこがお気に入りです。

ああ、一緒にねころびたい・・・

 

 

そして、仕事中のひとこま

昨年の福山ばら祭りで撮ってもらいました。

この写真は古志さんから

わたし ひさみんと 夫けんちゃん

仲良さそう?

 

 

そして、けんちゃんのいりこ屋で忘れてはいけないのが

看板娘の母

お店にも時々遊びに来て、うぐいすの鳴き声で母を楽しませてくれる

小野さんが撮ってくださいました。

 

こうして大好きな写真をつなぎ合わせて

こ~んなふうに作ってもらいました。

フェイスブックでもお友達、車田さん。

まだお会いしたことないけど、きっと繊細な方に違いないですね。

 

温かい人たちに支えられて

思いを叶えてもらえることに感謝して

できれば毎日 綴ってゆけたらいいな。

そんな、ひさみんブログ《ひさみん日和》

読んでいただけたら嬉しいです。